なぜ5時に起きる必要があるのか?

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早起きにはまってから約1ヶ月が経ちました。

早起きをしてから人生が変わりつつあります。

今回は僕が早起きをするようになった理由と、なぜ6時ではなく5時に起きるのか!?ということについてお伝えいたします。

 

 

 

なぜ早起きをするの?

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早起きという印象を受けてどのように捉えますか?

世の中の人のほとんどが早起きを苦手としているのではないでしょうか?

ここに一つの答えがあります。

ほとんどの人がやらないから

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これが一つ目の理由になります。

多くの人がやらないことに対してメリットがあります。

凡人として生きていきたくない。

 

例えばの話ですが
「あなたの憧れの人は誰ですか?」と聞かれた時に、ピンと出てくる人はいますか?


浮かんだ人は間違いなく、そこらへんの誰かではなく間違いなく名前が出てくるのではないかと思います。

 

では、その人の特徴を述べることをできますか?
おそらくなんらかの強みがあるからこそ、憧れの人かと思います。


なんらかの強みがあるということは、一般の人ではないということですよね?

だからこそ、僕は一般人がやらないことを挑戦しようとしたわけです。

1億円以上稼ぐ人は早起きだから

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1億円以上稼ぐ人の割合で、圧倒的に早起きの人が多いです。早起きというのは5時起きや4時半起き、中には3時半に起きている人もいました。

 

1億円以上稼いでいる人のほとんどの人が早起きというのに、真似しない理由がなかったからです。

 

仮に1億円を〇〇に投資しろ!!そうでなければ金持ちにはなれない!!と言われてもなかなか難しいものがありますが、早起きなら誰しもが真似できます。

 

そして誰しもが真似できるのにも関わらず誰もやろうとしない。


だからこそ、金持ちと一般人の差がひらいているのが分かりますよね?

頭が働くから

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早起きした瞬間に僕はシャワーを浴びるようにしています。

そしてシャワーから上がればプロテインを飲み、その後コーヒーを飲みながら仕事をするか、本を読む。

一度やってみればわかりますが、非常に頭が働きます。

ふとしたアイディアが出てくるのも朝が多いです。

ここに成功のチャンスがあると信じています。

これは科学的にも証明されており、朝方の人の方が夜型の人に比べて学生では成績が良く、社会人では成績を残している人が多いという研究の結果が出ています。

 

1日が長く感じるから

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早起きをして、1日にやらなければならないことややりたいことをどんどん行う。そして時計を見てみるとまだ10時だった。

こんな時はかなり最高です。1日にやらなければならないことがどんどんできる。

他の人に比べて1日が長く充実したものになります。

基本的にオススメするのが朝に頭を使う仕事等を行うことです。

そうすれば午後仕事を行うに比べて4倍以上の成果を残せます。

それくらい早起きすることについては頭が冴え、1日の時間が長くなります。

 

なんで6時ではなく5時なの?

僕が6時ではなく5時に起きる理由は簡単です。

●6時だと簡単だから

●6時より5時起きの人の方が少ないから

●4時だと難し過ぎて続けられないから

ざっとこれが理由になります。

6時に起きるのでは簡単過ぎます。そして4時に起きるのはなかなかしんどくて日中に支障が出そうだから。そして続けられなくなるとなんの意味もないから。

そういう意味では5時が少し頑張らなければ難しい時間であり、続けられる。
そして1日の時間が長くなる時間だからです。

 

終わりに

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ここまで早起きに関する効果を述べましたが、基本的に早起きがもたらすデメリットは存在しません。

 

一般人がやらないからこそ、金持ちになれる。


頭が働けば普段できないような成果を残すことができる。


その分1日の時間が長くなり、自分の好きなことに費やす時間が増える。

 

こんなメリットしかないのにやらない理由がありますか?

いますぐアラームを5時にセットしましょう。